バラシュナ僧侶の装備を紹介!盾を装備できるおかげでバリエーションが豊富
2024/12/19
バラシュナの僧侶装備を紹介
防具の種類は何でもOK!
大事なのは最大HPが食事無しで927以上な事と
ベホマラーの回復量が下限で718以上な事。
(回魔1275↑レメディ時回魔1268↑)
これは最低限必要な数字で
これより高ければ高いほど有利に。
この数値さえ達成できれば防具の種類はなんでもOK!
陰陽師は魔法からそのまま使いまわせ
ふしぎなボレロは無限MPになるメリットがある。
なんでHPが927以上必要で
ベホマラーで717以下の数字がでちゃいけないかというのは
戦略という名の積み木の頂点の部分の話になり
そこだけ説明しても意味がわからないと思うので割愛します。
ボクもよくわかってないです。
顔アクセ、アンク、ベルトが自由枠
顔アクセはレメディか魔犬の2択。
必殺チャージ各種強化が更新される魔犬のが立ち回りが楽。
レメディは若干、回復量アップ。
アンクは自分のHPと回魔を見て
アヌビスかイシスかを選択。
ベルトはHPと回魔がついてる輝石のベルトが強く
持ってない人は剛勇のベルト。
ベホマラー下限718以上はあくまで最低ラインで
これより高ければ高いほど事故率が減ります。
中には変わった装備をする人も
※ここは読み飛ばしていいです。
例えばプシュケーの盾には毒ガード20%がついており
からだ下で毒68%70%、回魔、回魔錬金を装備し
宝珠で10%確保すれば毒ガード100を成立させつつ
回魔を30~36盛れてついでに被ダメ5カット付き。
代わりにメテオシールドの基礎分で呪文耐性は12%ダウン。
僧侶はデフォルトで即死耐性25%持っているため
頭の即死ガードは64%にとどめ
宝珠の12%とあわせて100%にする手もある。
盾にパルでおびえ90%を1つつけ
宝珠とあわせておびえを100にする手もある。
残りの2ヵ所はもちろん呪文耐性。
さらに、からだ上をあえて回魔埋めにするという手もあり
これは魔結界が無い状態だと神速メラガイアーなどが
自分に3ヒットすると死ぬリスクがあるものの
恐るべき回復量を確保できる。
色んな人の装備例を見ていて
関心するとともに、全部あわせると
すごい事になるのではないだろうか。
理論上の究極僧侶が強すぎる
緑玉では見る事のできない究極の僧侶
先人たちの工夫をすべて導入し
盾はプシュケーにおびえを付与
頭は即死、HP、HP
からだ上は回魔埋め
からだ下は毒、回魔、回魔。
顔アクセレメディから繰り出すベホマラーは
平均760ほど回復、下限ですら750!
この堅牢なるボディ、ほれぼれしちゃうね。
しかし、ここで至極当然の問題が待ち受ける。
呪文耐性が無さすぎる
先人たちの知恵を全部盛りにした代償はあまりにも大きく
呪文攻撃に対してあまりにも無力。
いちおう魔結界を維持できれば継戦できるものの
僧侶が開幕に魔結界をするのは運ゲーになり
一回でも呪文でやられると味方から
ため息がでる事うけあい。
みんなは普通の耐性装備で挑もう!