ホイミソ堂 ドラクエ10攻略ブログ

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踊り子不遇時代!強敵に毒が入らなくなった理由を紹介

   

ウィリーデから露骨に毒が入らない

ウィリーデは2024年8月に登場

最近、踊り子の肩身が狭いらしいのでそれを解説。

まずは咎人第4弾として登場したウィリーデ。
基本的には呪文で倒すボスだったため
あまり気にされなかったけどこいつには毒が入らなかった。

この当時は『機械だし』という理由で納得した人が多かったかもしれない。

続いてミルドラース

こいつにもなんだか毒が入らなかった。
耐性が存在するほとんどの状態異常に完全耐性だったため
(ほとんどというか全部?)
毒が入らないのはしょうがないと納得していた。

そしてノクゼリア

植物だし毒が入りそうと思いきや
まさかの毒に完全耐性。

ノクゼリア「毒きかない体質なんだよねオレ。」

マジか!

こんな感じでバージョン7で実装された
咎人ボスと伝説の宿敵は毒に強いんですよ。

なんでなのかは
お察しの人がいるかもしれない。

すべての元凶はコイツッ…!

毒が入る敵には最強レベルのアタッカー!
毒耐性がガバガバだと聖王ナイフのニードルマンが
大暴れしてしまうのがバレたため
バージョン7.1以降のボスは毒耐性を強くしたのかもしれない。

キミは悪くない;

おかげで短剣踊り子は無事、戦力外。
ついでに短剣魔法使いもツレェ。

8人用で踊り子をやる場合は
支援+呪文アタッカーが無難やろか。

昔の強敵はわりと状態異常耐性がガバかったのに
最近、毒に厳しい理由を紹介。
今後のボスも毒に厳しそうや。

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