ホイミソ堂 ドラクエ10攻略ブログ

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開発者たちのきせき『安西岩戸』

      2018/08/13

むかし、むかしあるところに…

安西崇という覇権えむえむおぅ
でぃれくたぁがおったのじゃ…。
この男、でぃれくたぁ就任当初は大変勤勉で
ゆぅざぁを喜ばそうとがんばっておったのじゃが
ぷれぃやぁきっずが多いこのげぇむ
その対応に、いつしか安西は疲れ果ててしもうた。

※疲れ果てたでぃれくたぁの図

休みなしでの連日の強行軍
進まない開発、遅れるすけじゅぅる
狼藉を働くきっずたちへの対応、そして、接待人狼。
それは安西という男の精神を壊すのに十分であった。

※夏祭り2018より 壊れていく安西先生

安西先生「家具や庭具の配置数の増加を4.3で行う予定です(キリッ」からの
小澤さん「増えるのは配置数じゃなくて保管できる数です。」

このやりとりに会場は凍り付く。

 

かような記憶違いなどによる度重なる失言。
(このままではまずい…)と、安西はうなだれた。

 

安西「あはは、オレ何やってるんだろ…」

 

誰もいない開発室で一言つぶやいた彼の目からは
いつしか・・・とめどない涙が。

 

この涙を境に彼は変わってしもうた…。

 

ゆぅざぁの提案や質問に対しては…。
「担当者と相談します。」の一点張り。
心にばりけぇどを作り、このようになってしまった。
「まるで岩戸じゃ!」
「心が岩戸で塞いだ洞窟に潜伏するかのような
状態になってもうた!」

 

この塩対応の数々に困惑するゆうざぁたち。

 

「なぜ、担当者と相談してから回答しないんだろう。」
という疑問を残しつつ

 

元のでぃれくたぁに戻ってもらおうとはたらきかけたのじゃ。

※提案広場より

ゆぅざぁは必死に懇願した。
しかし、これに対する後日の解答はこうなるであろう。
安西先生「担当者と相談しますね。」

 

この一点張り。

 

これではらちがあかぬ…。

 

困ったゆぅざぁたちは
ぷろぷれぇいやぁの力を借り一策を講じた。
その方法はこうだ。
「朝が来ました。」
「1番のプレイヤーは発言して下さい。」

 

『どらてんぷれぇいやぁたちが人狼に興味があるふり。』

 

人狼げぇむが大好物な
安西はこれに聞き耳を立てた。

 

「対抗でてから考えますw」「せおりぃ通りなら~。」
「村目線だと・・。」「声無理w」

 

楽しそうに人狼げぇむをするゆぅざぁたち。
これには、さしもの安西もたまらず・・・。
安西「そこはローラー安定でしょ。」

 

心の岩戸が開放され、どらてんぷれぇいやぁが大好きになってしまった。

 

これ以降、安西というでぃくれたぁ
有能な男に戻り、夏祭りうぇすとを盛り上げ
ばぁじょんよんてんさんは神げぇとなったとさ。

 

めでたし、めでたし。

※この物語は、ワイの脳内で生成されたものであり
おおむねフィクションですが
提案広場に関する部分は真実です。
あと、人狼大好きなのも本当。
バージョン4.3が神ゲーなのも・・多分。

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